「やればできるのに、続かない」
そんなお子様の様子に、もどかしさを感じたことはありませんか?
Yuma English Houseでは、英語の力だけでなく、学ぶ力(続ける力)も一緒に育てるために、伴走型の指導を取り入れています。
英検®︎対策とも連動し、目標から逆算して進め方を整えます。
なぜ「伴走型」なのか?
知識を教えるだけでは、「自信」や「やる気」は続きにくいことがあります。
これから必要なのは、自分で考え、学び、行動できる力です。
伴走型の指導では、英語学習を通して、「学習習慣/前向きなマインド/自己肯定感」の土台を整えていきます。
伴走型指導の特徴
1. 目標を一緒に立てるから、自分ごとになる
「いつまでに、どの級を」「どの力を伸ばすか」を一緒に整理し、学習の道筋を作ります。
自分で決めた目標は、取り組み方が変わります。
2. 小さな成功体験を積み上げるから、自信になる
できたことを言葉で確認し、次の一歩を具体的にします。
「やればできる」が積み上がると、挑戦が自然に増えていきます。
3. 対話を通じて、学び方そのものを育てる
やりっぱなしにせず、「次はどうする?」を一緒に考えます。
この習慣が、勉強全体の伸び方を変えます。
伴走型サポートで育つ変化
- 勉強が「やらされる」から「自分のため」に変わる
- 失敗しても落ち込みすぎず、次の行動に意識が向く
- 英語への苦手意識が薄れ、「やってみたい」が増える
- 家庭でも前向きな姿勢が出てくる
保護者様からのお声
「最初は人前で話すのも苦手だった子が、面接練習を重ねて “自分の言葉で話す” ことに自信を持てるようになりました」(小5・保護者様)
「以前は “やりなさい” と言っても動かなかったのに、今では自分から勉強計画を立てていて驚きました」(中1・保護者様)
まとめ
英検®︎合格はもちろん、その先も見据えて、学び続ける力を育てる指導です。
まずはLINEで、お子様の状況をお聞かせください。最適な進め方をご案内します✨

